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私たちの宝石に対する想いBijou de familleとは

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Bijou de famille(ビジュ・ド・ファミーユ/家族の宝石)の文化・風習の創出を目指して……
宝石の歴史は非常に古く、紀元前3000年頃にはエジプトやメソポタミアで宝石が装飾品として使われていた事が、発掘された古墳や王墓などから判明しています。
また時が経ち、現代においても、宝石は装飾品としての価値を失う事はなく、人々を魅了し続けてきました。

宝石の魅力は、美麗さ、豪奢さだけに目を奪われがちですが、その美しさや贅沢さが決して経年劣化しないところも大きなポイントです。
いつまでも変わらない美しさを保ち続けるという事もあって、ヨーロッパでは昔から、大切な宝石を親から子へ、子から孫へと、想いを込めて受け継いでいくという文化・風習がありました。

これをBijou de famille(ビジュ・ド・ファミーユ/家族の宝石)と言います。

そんな文化・風習が根付いているヨーロッパの人々は、宝石を購入する際、次代へと引き継ぐ事も考えて、自分のためだけでなく、子や孫、さらにその先に続く世代のためにも、良いものを選びます。

色褪せず、何世代にも渡ってその家の歴史をその輝きで照らし、見守り続けていけるのは、宝石にしか出来ない事です。

シティ・オブ・ジェムズは、次世代へと手渡せるような、良質で高品質な宝石を採掘・販売する事で、この「Bijou de famille」という文化・風習の日本での創出を目指します。
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