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宝石の街ラトゥナプラ

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宝石原産国2位 “宝石の町”ラトゥナプラ
ラトゥナプラはシンハラ語で ラトゥナ=宝石、プラ=都 であり『宝石の都』を意味します。
ラトゥナプラとはシンハラ語で「宝石の都」の意味で、その名の通りこの地では古代からルビー・サファイアといった宝石の採掘が行われてきました。観光産業も盛んであり、周囲にはシンハラジャ森林保護区、ウダ・ワラウェ国立公園(Uda Walawe National Park)、キトゥルガラ(Kitulgala)、それにアダムスピークといった有名な観光名所が存在しています。

紀元前10世紀、ソロモン王はシヴァの女王にスリランカ産のルビーを贈って心を射止めたとされます。また『アラビアンナイト』の物語では、船乗りのシンドバッドがラトゥナプラを訪れたという話が出てきます。
13世紀のマルコポーロも『東方見聞録』の中で、スリランカの宝石がどんなに素晴らしく、貴重なものであるかを記しています。
それらをたどった先に、ラトゥナプラがあります。
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